DTACの局地的強み
はい、お待たせしましたDTACです。
ステッカーをバラまいてる時代は積極的な営業戦略も感じられたのですが、最近はどうも特徴と言えるものが見いだせなくて、まさに三兄弟の次男坊的な立ち位置と言えます。
んが、な・ぜ・か、日本人様のDTACに対する評価は可もなく不可もなく、というより“別に問題ないよ?”という、ネットオークションで言えば「たいへん良い」ではないものの、「良い」に相当する評価をよく聞くのです。
で、我らが【萌え☆タイ】が地道な調査を続けたところ、「おそらくコレだ!」という理由にたどり着きました。なんと、ときたま通じるんですね、テルメ(テーメー)カフェで!
つづき:AIS、破れたり!?